写真サイズをすばやく調整
ブログや出品画像向けに、出力サイズを指定して保存できます。画像ファイルのドラッグアンドドロップにも対応しています。
額プチは、デジカメで撮影した写真のサイズ変更やフレーム加工を、直感的な操作で素早く行える画像加工ソフトです。mixiのフォトアルバム、ブログ、オークション出品画像の整理など、写真をきれいに見せたい場面に向けて作られています。
Seedea は see と idea、さらに seed の意味を重ねた名前です。見て楽しく、使って気持ちよいアイデアを、ソフトウェアとして形にしていきます。
必要な情報を先に見つけられるよう、特徴・導入方法・使い方を整理しました。
単純なリサイズではなく、見栄えを整えるための加工に強いのが特徴です。
ブログや出品画像向けに、出力サイズを指定して保存できます。画像ファイルのドラッグアンドドロップにも対応しています。
ぼかし、ジグザグ、ハート、フィルム風など、長年進化してきたフレーム表現を収録。色指定や調整値スライダーにも対応しています。
GitHubでソースコードを公開しています。独自フレームの追加や改造、自作エフェクトの実験にも向いています。
Windows 11/10 の方は Microsoft Store 版が簡単で安心です。Zip 版もそのまま利用できます。
Windows 11/10専用。2026/03/29更新。ストアからそのまま導入でき、セットアップがもっとも簡単です。
インストーラーなし。解凍後そのまま実行できます。Windows 11/10 64bit、画面サイズ 1024x768 以上を想定しています。
C# と .NET 10 で実装。MIT ライセンスで公開しているため、学習や改造、フレーム追加のベースとして使えます。
基本の流れは、画像を開く、サイズ変更、枠を選ぶ、色を調整、保存する、の5段階です。


以下のようなエフェクトが使えます。
従来の投稿フォームはそのまま残し、見た目だけ整理しています。
更新の流れと、よくある質問を一箇所にまとめています。
設定の保存時オプションから任意の空フォルダを指定すると、既定の枠画像がコピーされます。同じファイル名で差し替えたり修正したりすることで、自作枠として利用できます。UserDefined は白が透過、黒が元画像表示、GreenBack は緑部分に元画像が表示されます。
JPEG の回転情報だけが保存され、実画像が回転していないケースがあります。その場合は、いったんペイントなどで開いて BMP など別形式で保存し直してから読み込むと正しい向きで利用できます。
長く公開されてきたソフトなので、各種メディアでも紹介されています。
利用条件、サポート方針、プライバシーポリシーをまとめています。